(CSI式であってるのかなぁ?前の“軍隊式”になぞらえて言ってると思うんだけど)
今回はイラク戦争にまつわるエピでした。
戦争ものは少々苦手だし、2件とも結局事件自体は殺人ではなく助けなかったという話だと思うので、少々その点は普通だったかなぁ。
でも、戦争は関わるほとんどの人を不幸にするなぁと痛感しました。軍隊に勧誘する人も大変ですね。
(武器提供側にしてみればビジネスですから大儲けのチャンスなんだろうけど…もっと他にその技術を転用できればいいのに〜なんて簡単にはいかないんでしょうけどね)
☆今回のポイント☆
・ナタリアの元夫が、ヴァレイラをデートに誘った?動揺するナタリア。誘いに応じたヴァレイラもどうかと思うけど(まぁ問題はないんだけど)、あんなに嫌がってたのに動揺してたってことは、まだ好きなのかなぁ。あんな奴よりもデルコのほうがよっぽど…(過去の話?)
・ホレイショがラボにいるのは久しぶりのような気がします。白衣着て顕微鏡とかのぞいてほしいなぁ
・上でも書きましたが、ウルフ君の決め台詞、良かったです
今回は出番まぁまぁありましたし。でもトリップって見かけたかなぁ?
・最後のお葬式のシーンで、思わずスピードルを思い出してしまいました
最後にこういうシーンは辛いです…
