いよいよシーズンフィナーレです…がっ
書き終えた記事を、思わず消してしまいました…ガーン
結構頑張って書いたのに。何か変なキーを押しちゃったんだよね、きっと。
以前も何回かやってますが(他のブログでは全くないのに)、悔しいなぁ…
でも、もう1回、頑張ってみます。
今回は、珍しく事件が2つ+α。
まず事件その1
頭部がなく、ウエストが不気味なほどくびれている男性の死体が、線路上で発見された。
死体の近くの川べりには、かつらと被害者の頭部が落ちていて、ドラム缶で衣服やコルセットなどが焼かれていた…
被害者はカーソンという男で、南北戦争時の南軍の子孫で当時の様式を守って生活してきたと思われる。カーソンには運転手のキンブルがいたことがわかり、かつらはそのキンブルのもの、カーソンのコルセットを締めていたのも彼だということもわかる。
そして彼は誤射してしまったことを白状した…
南北戦争のゲティスバーグの戦いを再現した集まりで、カーソンは北軍の兵士役に決闘を申し込む。カーソンはその決闘に実弾の入った銃を使用し、キンブルがその行き過ぎた行為を止めようともみ合いになったところ、誤ってカーソンを撃ってしまった。
キンブルは、最後までカーソンの名誉を守るためにコルセットをはずし、北軍の列車を自陣に入れないよう線路に横たわって死んだ祖先と同じように名誉ある死を演出したのだった。
事件その2
男性が自室で死体で見つかる。部屋には、アルコール・ドラッグ・ケーキなどがあふれており、銃や血痕も見つかった。
しかし、最後に一緒にいた娼婦は殺害を否定し、実際彼女が殺したという証拠もなく…
結果、この男性の死亡原因はショック死だったことがわかる。
姉によると、彼の家系は心臓病と糖尿病にかかりやすく、両親も40代で亡くなっているとのこと。40歳を迎えた被害者は自暴自棄になったのか?羽目をはずしてしまおうと考えたのか?結局いろんなものを摂取しすぎて死を招いたらしい(印象が薄くて…すみません)
☆今日のポイント☆ その1
・南北戦争ごっこ(語彙が乏しいので…すみません)って、すごい!
アメリカではあんなに大掛かりなこと、できるんでしょうか?日本でもし、「関が原の戦い」とか、「源平合戦」とかやってたらすごいですよね〜(無理か)
・決闘を再現するシーンだったんですね〜林の中で、主任とサラがカメラを持って歩き、振り返るところ。すごい笑顔がキュートでした。
もう少しお付き合いくださる方は、「つづきを表示」をポチッとどうぞ♪
書き終えた記事を、思わず消してしまいました…ガーン

結構頑張って書いたのに。何か変なキーを押しちゃったんだよね、きっと。
以前も何回かやってますが(他のブログでは全くないのに)、悔しいなぁ…
でも、もう1回、頑張ってみます。
今回は、珍しく事件が2つ+α。
まず事件その1
頭部がなく、ウエストが不気味なほどくびれている男性の死体が、線路上で発見された。
死体の近くの川べりには、かつらと被害者の頭部が落ちていて、ドラム缶で衣服やコルセットなどが焼かれていた…
被害者はカーソンという男で、南北戦争時の南軍の子孫で当時の様式を守って生活してきたと思われる。カーソンには運転手のキンブルがいたことがわかり、かつらはそのキンブルのもの、カーソンのコルセットを締めていたのも彼だということもわかる。
そして彼は誤射してしまったことを白状した…
南北戦争のゲティスバーグの戦いを再現した集まりで、カーソンは北軍の兵士役に決闘を申し込む。カーソンはその決闘に実弾の入った銃を使用し、キンブルがその行き過ぎた行為を止めようともみ合いになったところ、誤ってカーソンを撃ってしまった。
キンブルは、最後までカーソンの名誉を守るためにコルセットをはずし、北軍の列車を自陣に入れないよう線路に横たわって死んだ祖先と同じように名誉ある死を演出したのだった。
事件その2
男性が自室で死体で見つかる。部屋には、アルコール・ドラッグ・ケーキなどがあふれており、銃や血痕も見つかった。
しかし、最後に一緒にいた娼婦は殺害を否定し、実際彼女が殺したという証拠もなく…
結果、この男性の死亡原因はショック死だったことがわかる。
姉によると、彼の家系は心臓病と糖尿病にかかりやすく、両親も40代で亡くなっているとのこと。40歳を迎えた被害者は自暴自棄になったのか?羽目をはずしてしまおうと考えたのか?結局いろんなものを摂取しすぎて死を招いたらしい(印象が薄くて…すみません)
☆今日のポイント☆ その1
・南北戦争ごっこ(語彙が乏しいので…すみません)って、すごい!
アメリカではあんなに大掛かりなこと、できるんでしょうか?日本でもし、「関が原の戦い」とか、「源平合戦」とかやってたらすごいですよね〜(無理か)
・決闘を再現するシーンだったんですね〜林の中で、主任とサラがカメラを持って歩き、振り返るところ。すごい笑顔がキュートでした。
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素敵でした。