再放送チェック分の感想です☆
(2008年7月6日)
♯7 『一家惨殺事件』
きちんと見直しました。
明日は家族で旅行♪といい気分で寝て、起きたらあんなことになっていたらその時点でショック死しそうです
夫は縛られてしゃべれないようになっていて、自分の隣で寝ていた夫だと思っていた人物が家族をじわじわと脅し、殺していくなんて…とにかく縛られた夫の緊迫した表情に心臓が止まりそうなほど驚きました…怖かった(涙)。
最後の犯人のトロフィー(戦利品)をチームみんなでしんみりと見つめるシーンは何とも言えませんでした。
♯8 『ナチュラル・ボーン・キラー』
やっぱり目がいってしまう、彼。
このエピは最初に感想書いたときにだいたい書き尽くしたので、今回はパスします。。
(以下、2007年9月20日の文章です)
やっと追いつきました。
今になって、なんで保存用DVDに残さなかったのかと後悔するほど、ハマっているクリミナルマインドです。
再放送、するかなぁ?
でも、CSI(そういえばリジェネシスも録ってあった!)だけでもすごい数になってるので…
悩むところです。
♯7 一家惨殺事件
FBIだから、特殊な事件を捜査するんだけど、これはすごかった…結局最後に見つかった指輪が8個→4組の夫婦→2人ずつ子供がいるから少なくても16人は彼の犠牲になったということ?
なんだか想像のつかない異常な世界…
ごめんなさい、見てすぐに書けばよかったんだけど、忘れてしまった…
その時は書きたいと思ったことたくさんあったんだけど、録画分を消去してしまって見直せない…
そういえば、リード君が1人で容疑者と面談するシーンがありました。
見ていてハラハラしたけど、良かった〜
こうやってだんだん成長していくのね。
ちなみに、この容疑者(結局はシロだけど)はERのジェリーでしたね。
(ERはシーズン11以外はちゃんと見てないんだけど)
再放送があったらきちんと見直したいです。
♯8 ナチュラル・ボーン・キラー
先週は指輪8個で え゛ーっ と思っていたのに、今回の犯人は更に上をいってました(苦笑)。
でも、それよりも、なによりも、
彼に釘付け〜
CSI:マイアミで憎たらしかった極悪人クラーボ、そしてCSI:NYでも嫌なマネージャーのガスを演じていた彼ではないですか!
しかも、今回は犯人を捕まえる側…に、似合わない
さて、彼の話題はこれ位にしておいて。
今回は殺人鬼に覆面捜査官?が人質として捕われてしまうというもの。
(ちなみにこの覆面捜査官は最初、(本当は殺人鬼が犯した)殺人の容疑者となってしまっている)
犯人が捕まったのちも、人質の居場所がわからずどこなのか探るメンバーたち。
犯人は全く生活の痕跡を残さず暮らしていたので苦労するが、犯人がボロをだし、父親の名前を言ったのでそこから解決の糸口を見つけ出す…
この犯人は、小さい頃から父親に虐待されて育ち、そしてこうなってしまったとのこと。
今まで何百人(!)も殺してきたけど、女性を殺したのは今回が初めて(自分同様虐待を受けていた母を想像してしまうから)で、動揺してしまってうまくいかなかったよう。
で、ホッチナーはそんな犯人に対して、
「極端に暴力的な環境で虐待されながら育った場合、大人になって人殺しになるものもいる。」
と言う。そして、犯人がそうならない場合のことを聞くと、
「捕まえる側に回る」
と答える。
ということは、ホッチナーは小さい頃虐待されてたってこと?
こういう設定ってドラマに多いような気がする…確か。
あと、気になったのは、いつも陽気なガルシアの表情が曇ったシーンがあったこと。
何かあるのかな?
話が進むにつれて、キャラクターの過去や内面などがだんだん明らかになってきました。
これからどういう展開になるのでしょうか?
(2008年7月6日)
♯7 『一家惨殺事件』
きちんと見直しました。
明日は家族で旅行♪といい気分で寝て、起きたらあんなことになっていたらその時点でショック死しそうです

夫は縛られてしゃべれないようになっていて、自分の隣で寝ていた夫だと思っていた人物が家族をじわじわと脅し、殺していくなんて…とにかく縛られた夫の緊迫した表情に心臓が止まりそうなほど驚きました…怖かった(涙)。
最後の犯人のトロフィー(戦利品)をチームみんなでしんみりと見つめるシーンは何とも言えませんでした。
♯8 『ナチュラル・ボーン・キラー』
やっぱり目がいってしまう、彼。
このエピは最初に感想書いたときにだいたい書き尽くしたので、今回はパスします。。
(以下、2007年9月20日の文章です)
やっと追いつきました。
今になって、なんで保存用DVDに残さなかったのかと後悔するほど、ハマっているクリミナルマインドです。
再放送、するかなぁ?
でも、CSI(そういえばリジェネシスも録ってあった!)だけでもすごい数になってるので…
悩むところです。
♯7 一家惨殺事件
FBIだから、特殊な事件を捜査するんだけど、これはすごかった…結局最後に見つかった指輪が8個→4組の夫婦→2人ずつ子供がいるから少なくても16人は彼の犠牲になったということ?
なんだか想像のつかない異常な世界…
ごめんなさい、見てすぐに書けばよかったんだけど、忘れてしまった…
その時は書きたいと思ったことたくさんあったんだけど、録画分を消去してしまって見直せない…

そういえば、リード君が1人で容疑者と面談するシーンがありました。
見ていてハラハラしたけど、良かった〜
こうやってだんだん成長していくのね。
ちなみに、この容疑者(結局はシロだけど)はERのジェリーでしたね。
(ERはシーズン11以外はちゃんと見てないんだけど)
再放送があったらきちんと見直したいです。
♯8 ナチュラル・ボーン・キラー
先週は指輪8個で え゛ーっ と思っていたのに、今回の犯人は更に上をいってました(苦笑)。
でも、それよりも、なによりも、
彼に釘付け〜
CSI:マイアミで憎たらしかった極悪人クラーボ、そしてCSI:NYでも嫌なマネージャーのガスを演じていた彼ではないですか!
しかも、今回は犯人を捕まえる側…に、似合わない

さて、彼の話題はこれ位にしておいて。
今回は殺人鬼に覆面捜査官?が人質として捕われてしまうというもの。
(ちなみにこの覆面捜査官は最初、(本当は殺人鬼が犯した)殺人の容疑者となってしまっている)
犯人が捕まったのちも、人質の居場所がわからずどこなのか探るメンバーたち。
犯人は全く生活の痕跡を残さず暮らしていたので苦労するが、犯人がボロをだし、父親の名前を言ったのでそこから解決の糸口を見つけ出す…
この犯人は、小さい頃から父親に虐待されて育ち、そしてこうなってしまったとのこと。
今まで何百人(!)も殺してきたけど、女性を殺したのは今回が初めて(自分同様虐待を受けていた母を想像してしまうから)で、動揺してしまってうまくいかなかったよう。
で、ホッチナーはそんな犯人に対して、
「極端に暴力的な環境で虐待されながら育った場合、大人になって人殺しになるものもいる。」
と言う。そして、犯人がそうならない場合のことを聞くと、
「捕まえる側に回る」
と答える。
ということは、ホッチナーは小さい頃虐待されてたってこと?
こういう設定ってドラマに多いような気がする…確か。
あと、気になったのは、いつも陽気なガルシアの表情が曇ったシーンがあったこと。
何かあるのかな?
話が進むにつれて、キャラクターの過去や内面などがだんだん明らかになってきました。
これからどういう展開になるのでしょうか?


このエピは素晴らしい、と(私は)思います。
(私はそういう趣味はないですけど)
